軽く運動しながらおやつの購入も抑えられるダイエット

つい夜に食べすぎてしまう、家にある食べ物をあるだけ食べてしまう、そういった習慣でダイエットが上手くいかない人は多いと思います。共通しているのは家に嗜好品を含めた食べ物が多くあるということです。

鍵は買い物への行き方にあります。車、あるいは自転車で買いに行くまとめ買いは一度にたくさんの荷物が運べてしまうためについ買うはずのなかったコーナーに立ち寄り食べ物を買ってしまうことにつながります。そんなときにおすすめなのか敢えて徒歩で行くことです。

ビネルギーは市販で購入できる?

歩いて20分位の距離までであればいい運動にもなります。歩いて買いに行くことで帰り道に持てる量にも制限がかかるので、買い物をするときも先ずは日常でよく使う食べ物、ストックの切れた日用品といった優先順位の高いものをかごに入れていくと自然と買うはずのなかったものは買える余裕がなくなります。

買えなくなれば家につまめるものがなくなり、自然と間食の頻度や量が減っていきます。それがダイエットにつながっていくのです。徒歩にするとことで買い物に行く頻度は増えるかもしれませんが、行き帰りで運動量は確実に増えているのでカロリー消費につながり、体重増加はまとめ買いより抑えられていきます。